人気英会話『ケンペネEnglish』が本物だったので内容を洗いざらい共有

英語を学ぶことは、自分の世界を広げることでもあります。世界の共通言語である英語があれば、友人関係やビジネスの可能性、さらには自分自身の人間としての幅が奥深くなっていくでしょう。しかしその反面、英語のネイティブスピーカー(アメリカ人やイギリス人)と会話をするとき、義務教育で学んできた英語だけで話すことは、正直に言って難しいこと。

そのため、個人的に英語を学ぶとなれば、学校で勉強をした英語以外に、プラスアルファで自主的に英語と向き合う必要があります。多くの人は、英会話スクールに通ったり、本屋に足を運び教材を揃えたりするでしょう。今は様々な指導法や英語のメンターとなりうる人の存在があり、英語教材は世の中に溢れています。

迷ってしまうほどに大量の英語教材の中から、私が選んだのは「ケンペネEnglish」です。そしてもし、これから英語を習得しようという考えが少しでもあるならば、皆さんにもぜひともおすすめしたいのです。なぜならば、ケンペネEnglishは、英会話スクールに行っても英語をうまく上達させられなかった私に、一筋の光明を与えてくれた英語教材だからです。

とはいえ、不安も感じていると思います。多くある英語教材の中には、まるで中身のない、ハリボテのようなものも存在しますし、口コミだけで100%信頼することは難しいと思うのです。

そこで今回、実際にケンペネEnglishをやってみたこの私から皆さんに向けて、ケンペネEnglishについてご紹介していきます。できるだけ詳述していきますので、少しでも興味がお有りの方は、どうか最後まで目を通していただければ幸いです。

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ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)って何?

ケンペネEnglishって何?

そもそも、ケンペネEnglishという英語教材のことを知らない方もいると思いますので、説明していきましょう。ケンペネEnglishとは、スマートフォンを使って学習できる、次世代型の英語教材のこと。電波さえ届けば、皆さんがどんな場所にいてもケンペネEnglishでレッスンを受けることが可能です。

空いた時間を使って、スマホに配信される動画による講義を受けるだけで、難しい勉強なしに英語と距離を縮めることができます。さらに継続することで、英語に嫌悪感を抱いた経験のある人でさえも、無理なく英語を学習できるのです。

従来の勉強法との相違点

従来の勉強法との相違点

英語を勉強するといえば、教科書が真っ黒になるまで下線を引いたり、何度も何度も頭の中で英単語を暗唱したり、なれない発音で顔を赤らめながら教師と英語で会話をしたり…そんな場面ばかりが思い浮かぶかも知れません。しかしケンペネEnglishは、その真逆と言っていい、非常に新しい勉強法を提供しているのです。

ケンペネEnglishの特徴

ケンペネEnglishの特徴

ケンペネEnglishには、魅力的過ぎるさまざまな特徴があります。特に、今まで英語で挫折をしたり、うまく英会話スクールで上達できなかった人には、驚愕的といって過言ではないほどの学習効率を秘めた英語教材といえます。

ではどうして、ケンペネEnglishは英語習得において極めて効率的といえるのでしょうか?世の中には様々な英語教材がありますが、その中でもケンペネEnglishが輝いている理由をご紹介していきましょう。

学習に必要なものは最小限

まずケンペネEnglishの大きな特徴は、ほとんど手ぶらでレッスンを受けられる、ということでしょう。スマホに送信されてくる動画を見るだけで、文字通りスマートに英語を学習できます。紙の無駄遣いにもならず、蛍光ペンのインクの無駄遣いにもなりません。

私などの世代は、勉強といえば机に向かうことと相場が決まっていましたから大変に驚きました。必要なものが最小限ということは、大量の教材を準備したり学習環境を整えたりする必要がありません。心構えや前準備がほとんどいらないため学習に対するハードルが下がり、継続することも難しくはないといえるのです。

しかも、動画でレッスンを受けるのはなんと一日20分だけ。少し疲れているときでも、ソファに身を沈めながら英語を学ぶことができます。膨大な資料を読んで学ぶ英語学習や英会話スクールでは、絶対にありえないことです。

覚えることが極端に少ない

後ほど詳述しますが、ケンペネEnglishは「ほとんど覚えることのない英語教材」といっても過言ではありません。通常の英語教材では、さまざまな文法を覚えたり、単語を暗記したりと、手間もかかりますし記憶のメモリーも膨大に消費します。しかしケンペネEnglishでは、「単語や文法を覚える」のではなく、「単語や文法を使うためのごくわずかな方法を覚える」のです。

ピンとこない人は、算数の授業を思い出してみてください。足し算の勉強をするとき「1+1=2」「1+2=3」などと、計算式と答えをまるまる暗記することはありましたでしょうか?おそらく、なかったと思います。

多くの人は「1+1=2」「1+2=3」という計算式と答えを九九の段のように暗記したのではなく、「1+1という計算式が2という答えになる仕組み」「1+2という計算式が3という答えになる仕組み」を学んだのではないかと推察します。だから突然「12+38」という全く違う数字の計算式を出されても、その仕組みを応用して計算できるのですよね。

ケンペネEnglishは、まさにこれと同じなのです。全てのことを暗記で覚えていくのではなく、「どうしてそうなるのか」「応用するとどうなるのか」という学び方を提供してくれます。効率的なインプットによって、同じくらい効率的なアウトプットを実現できるのです。

ケンペネEnglishは本物の英語教材?

ケンペネEnglishは本物の英語教材?

本当に正直なことを言えば、私はケンペネEnglishに対してはじめは懐疑的な考え方をしていました。いうなれば、「口コミではなんとでもいえるだろう」と思っていたのです。世の中に英語教材は溢れていますし、ビジネスマンである私から言わせてもらえれば、英語学習を提供することは大きなビジネスに化ける可能性もあります。

中身がスカスカでも、安心感を植え付けるためのうまい宣伝文句を考えておけば、とりあえず人は集まる。そのため宣伝に力を入れている教材などは、はなから疑ってかかるたちでした。しかしながら一度受けてみたら、そんな私の考え方が恥ずかしくなるほど、ケンペネEnglishは「本物」の英語教材だと感じたのです。

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ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)を受講してみて、「本物」だと感じた理由を共有

ケンペネEnglishを受講してみて、「本物」だと感じた理由を共有

普段の生活の中で、人間の脳の機能はほんの数パーセントしか活用されていないといいます。誤解を恐れずにいえば、人間の能力は無限大なのです。だからこそ皆さんに向けてケンペネEnglishの良さをお伝えし、私と同じく英語を楽しく学んで欲しいと思います。

ケンペネEnglishは、まさに自分の能力を飛躍的に高めてくれる「スペシャルツール」といっても過言ではありません。ケンペネEnglishを受講し英語の世界に触れることによって、限界だと思っていた壁は、自分自身が作り出した幻影だったということに気づくでしょう。そこで差し出がましいようですが、皆さんの世界が少しでも広がるよう、ケンペネEnglishを受講してみて「本物」だと感じた理由をご紹介していきます。

元米大統領の同時通訳などで活躍した英語のスペシャリストの授業

元米大統領の同時通訳などで活躍した英語のスペシャリストの授業

ケンペネEnglishが「本物」である理由の1つに、その主催者の方の存在があります。ケンペネEnglishを主催しているのは、あの「ケンペネールしずこ」氏です。ケンペネールしずこ氏は、米企業初・時価総額世界一にまで上り詰めた超有名ITデバイス企業「Apple(アップル)」の共同創業者であるスティーブ・ウォズニアック氏や、なんと元米大統領など、そうそうたる顔ぶれの同時通訳者を歴任してきました。

そんな華々しい実績をもちながらも、英語受講希望者に親身に向き合い、英語鍛錬のための合宿やブートキャンプを積極的に行っています。ケンペネールしずこ氏は家庭では母として8人ものお子さんを育てておいでです。だから彼女のレクチャーは、熱心でありながら聖母のような優しいまなざしに満ちているのです。

分厚い本やかさばる教材は一切なし

分厚い本やかさばる教材は一切なし

英語教材を購入しようと思うとき、もっとも気にかかることのひとつが「教材の量」ですよね。「しっかり学んでいただくため」「すぐに元がとれますよ」などという文句に誘導されて、分厚い本や置き場所に困るほどかさばる教材を買わされたらどうしよう…皆さんの中には、そのように思う方もいると思います。

しかし、ケンペネEnglishを受講する上で必要なのは、「スマホ」「携帯電話回線」だけです。日常的にスマホを使っている方ならば、当たり前のようにもっている2つですね。

そもそもインターネット上での学習を行う「eラーニング形式」を採用しているケンペネEnglishは、スマホ上でのレッスンがほとんど。そのため、なにか追加で教材が必要になったりすることがそもそもないのです。今まで分厚い教科書や学習備品に気圧されて学習を断念してしまった経験がある方でも、ケンペネEnglishなら心配はいりません。

カタカナ英語を軸にした無駄のない学習内容

カタカナ英語を軸にした無駄のない学習内容

先程もお伝えしたとおり、ケンペネEnglishは覚えることが極端に少ない英語教材といえます。どうしてかというと、私たちがすでに持っている英単語を活用して授業を進めていくからです。何かを覚えるというよりも、知っていることを深く掘り下げて「理解を呼び覚ます」というイメージに近いと感じました。

英語の苦手な方などは、英単語なんて何も知らないとお思いになるかも知れません。しかし日本には、特に1853年のペリー来航以来、様々な「外来語」が入ってきています。この外来語のことを、別名「カタカナ英語」とも言います。

「テレビつけて」「新しいパソコンが欲しい」「そこにあるスマホとって」…これらの日常的に使う言葉たちには、もう実はカタカナ英語が含まれています。そうです、「テレビ」「パソコン」「スマホ(略さずにいえばスマートフォン)」がカタカナ英語です。多くの人は、このような英語を日常会話の中で使われているのではないでしょうか。

ケンペネEnglishでは、こうしたカタカナ英語を英会話に活かすために、頭の中に眠るカタカナ英語を掘り起こす授業を最初にしてくれます。そのため、英語に対する抵抗や苦手意識はかなり低減されるのです。

本国アメリカの幼児教育でも支持されているフォニックス系学習を採用

本国アメリカの幼児教育でも支持されているフォニックス系学習を採用

突然ですが、皆さんは「フォニックス系」の英語学習方法というのものをご存知でしょうか?フォニックス系とは、英語の本場であるアメリカ合衆国でも盛んに行われている、非常に論理的で効率的な英語学習方法です。ケンペネEnglishには、まさにこのフォニックス系の英語学習方法が取り入れられているのです。

フォニックス系の英語学習では、英単語を細かくぶつ切りにして「a」「i」などのアルファベット単位にします。こうすることで、論理的に単語を読んでいくことができるのです。たとえば同じアルファベットでも、こんなときは「い」と発音し、こんなときは「あい」と発音するのだよ、という具合にレクチャーしてもらえます。

調べたところによると、長い歴史のある英語学習方法は「文脈に沿って発音方法を学ぶ」ため、覚えるパターンが膨大で複雑だったのだそう。しかし19世紀中盤より英語教育にも「単語を分解して法則的に発音方法を学ぶフォニックス系学習」を導入するための動きが出始め、今ではアメリカ合衆国の幼児教育にも採用されているのです。

ネイティブがストレスフリーで聞ける英会話術をレクチャー

英会話というのは、ネイティブとスムーズにコミュニケーションを取るために学ぶものです。そのためには、相手にストレスを与えることのない話し方を行い、信頼関係を勝ち取っていく必要があります。それを実現させてくれる教材こそ、本物の教材と言えるでしょう。

このように改めて言うのも、私たちが英語を話すとき、あることを意識していないと知らず知らずのうちに相手に不快感を与える可能性があるからです。それは日本人とネイティブの会話の組み方の違い。日本人は本当に伝えたいことを後に持ってくるのに対して、彼らは結論をまず伝えてから話を展開していきます。そのためただ英語を学ぶだけでなく、この組み方の違いを知っておかないと、彼らにもどかしさを与えてしまうことになるのです。

ですが、ケンペネEnglishであれば何の心配もありません。必要な英文を適切に並べ替えられるようにレッスンをしてくれます。これがあったおかげで、私も多くのネイティブと信頼関係を形成することが叶いました。

2ヶ月に一度、対面式でのセミナーが懇切丁寧

2ヶ月に一度、対面式でのセミナーが懇切丁寧

ケンペネEnglishは「eラーニング形式」だとお伝えしましたが、なにもスマホの画面だけに全てを委ねているわけではありません。2ヶ月に一度は、確固たる実力のある講師陣と向き合い、対面式でのセミナーを開催しているのです。

配信される動画を見ただけではわからなかった部分を講師陣に質問したり、自分がどれだけ習熟できているのかを確認したりと、対面式でのセミナーは非常に有効だと思いました。とくに語学学習においては、自分の理解を超えたものに出くわしたとき、指導者の声を聞けることは大きいです。というのも、わからないものをわからないままにすることで、先に進めなくなってしまう場合があるからです。

どうしても計算がわからなければ、電卓を頼ればいいでしょう。テクノロジーによって答えを導き出すことができます。しかし人間が扱う自然言語には様々なパターンや応用があり、辞書だけでは解決しないことが多いのです。

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ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の口コミは?

ケンペネEnglishの口コミは?

ケンペネEnglishは非常に優れた英語教材だということを、私から網羅的にご紹介させていただきました。しかしながら、物事の善し悪しには「主観」が入ってしまうもの。私にとっては良くても、皆さんにとってどれほど良いものなのかは、正直に言ってわからない部分も多いのです。そこで、実際にケンペネEnglishを受講した経験のある人の口コミを集めてみました。

よくよく調べてみると、私以外にもケンペネEnglishを受講したことのある方がいましたね。おそらくライフスタイルや考え方、得手不得手も全く異なる人たちなのですが、ケンペネEnglishを受講することによって、しっかりと手応えを感じたようです。それでは、口コミをひとつひとつ見ていきましょう。

口コミ①専門学生/男性

専門学校に通う学生です。専門学校では、ファッションや洋裁、洋服のデザインを重点的に学んでいます。いつか、世界に誇れる洋服のファッションデザイナーになれたらな、と思っています。

洋服をデザインしたり作ることは、私にとって三度の飯より、週末の居酒屋で生ビールと一緒に頼むえいひれより、野球観戦よりも大切な無上の喜びです。でも唯一、避けては通れないけど避けて通りたい壁がありました。それは「英語」です。

人生は楽しく、悩みも特にありませんが、英語だけは本当に苦手だったんです。英語を見るだけで、車酔いのような状態になってしまうこともあるほど、英語だけは避けて通りたいと思っていました。

うちの学校には、海外からも洋服デザインの講師の先生がたびたび訪れます。だから私の同期たちの中には、より先生と密なコミュニケーションをとるために、個人的に英語を学んでいる人もいます。いくら英語が苦手だといっても、一流デザイナーになるためには、同期に遅れを取るわけにはいかない…そんな私が選んだのが、ケンペネEnglishでした。

ケンペネEnglishは、私が英語に対してもっていた苦手意識を根底からひっくり返してくれました。丁寧に外来語の解説から教えてくれて、実際の場面でどのようにその英語を使うのかを丁寧にレクチャーしてくれたんです。しかも一日20分だけの学習は、私の洋服漬けの毎日にはピッタリでした。

ケンペネEnglishを受講しきったあと、なんと「理解できる」んですよ!今までま「理解できない言葉を話してて、なんだかエイリアンみたいだな」と思っていた海外のデザイン講師たちが、何を言っているのか分かるんです!大好きな洋服の授業がもっと大好きになり、なんだか一流デザイナーに近づいた気分になりました。

口コミ②美容師/女性

数年ほど美容師として働いている者です。私が働いている美容室にはいくつかの店舗があるのですが、ここ最近で店舗異動になりました。異動になった先は、国内でも指折り数えられるほど有数の観光地。

そのため、日本語を全く話せない外国人の方もいらっしゃるようになったんです。意外に思われるかも知れませんが、近年では観光に来て美容室に立ち寄る方が増えているのです。たとえば日本に住む彼氏に、遠路はるばるボスニアやタンザニアから会いに来られる方なんかは、乗り継ぎが多いため日本で髪を整えていかれます。

世界旅行をされるような方は、どのような国の方でも英語を話せる方が多い印象です。世界の共通言語は英語ですから、それは理解できるのですが…私は、過去に英会話教室の先生から匙を投げられるほど、英語のセンスがありませんでした。しかしこうして、観光地の店舗に赴任になったからには、英語は話せるようにしておきたい、と思いたったのです。

そのとき、前の店舗でお世話になった上司とたまたまお食事をする機会があり、そのときに「ケンペネEnglish」を勧められました。始めは半信半疑だったのですが、受講していくうちに「英語にハマった」のです。信じられないのですが、どうして英語が苦手だったのか理解できないほど、英語に慣れ親しむことができました。

ケンペネEnglishでは、フォニックス系の英語指導を採用しています。そのため、アルファベットの発音の「なぜ」がどんどんわかっていくのです。英会話教室でも全く話せなかった私が、動画を見るだけのレッスンでこれほど上達するなんて…夢にも思いませんでした。

英語に親しみながら習得できたおかげで、今では暗黙の了解として、私が店舗の「英語担当」になっています。棚ぼたで職能手当ももらうことができ、ケンペネEnglishとそれを勧めてくれた上司には、今でも感謝しかありません。

口コミ③会社員/男性

営業職をしている会社員です。営業の仕事は、「うまいこと伝える」のがとっても大切。長く営業畑を歩いてきたこの私は、同期や部下、そして上司からも「営業のエリート」と呼ばれる華々しい実績を上げてきました。

しかしながら、あるとき中途採用でうちの営業部にアメリカ人の男性が入社してきました。なんとそいつは、入社から半年もたたずに、私の営業成績を上回る大活躍をしているというではないですか!

エリートとして、私は悔しさに打ち震えました。なんとかまたしても営業成績トップに返り咲きたい、と。しかしながら私を抜かしたアメリカ人営業部員は、その堪能な英語力(ネイティブだから当たり前なのですが)によって、幾多の仕事を獲得しているというのです。

近年、企業のグローバル化が進んでいることもあり、アメリカの企業がどんどんと国内に進出してきています。だからこれからも営業のエリートの名をほしいままにするためには、この私も英語を学ばねばならないと一念発起したのです。そのとき妻から勧められたのが、このケンペネEnglishでした。

インターネットだけで勉強ができるなどありえない、私はそう思っていたのですが…続けてみると、自分でも信じられないほどに英語への造詣と理解が深まっていきました。家に仕事を持ち帰ることもあるこの私ですが、一日20分のケンペネEnglishは、無理なく進めることができました。

ケンペネEnglishは、受講者にたいして無理のないスケジューリングを提供しているのです。レッスンも丁寧だし、実際に話すときの例文を交えて解説してくれていて、とても受講者思いの印象を受けました。また、2ヶ月に一度の対面式セミナーもとてもありがたく、講師の先生方が自分と足並みを揃えてくれているように思えました。

ケンペネEnglishのおかげで、思っていることをそのまま英語として伝えることができました。そして英語が話せるようになった私は、多国籍企業にもどんどんと営業をかけられるようになりました。今では営業成績トップの座を奪還し、件のアメリカ人営業部員とも飲みに行って談笑できるまでになったのは、ケンペネEnglishのおかげです。

口コミ④ヨガインストラクター/女性

閑静な住宅街で、ヨガインストラクターとして働いています。私が主宰しているヨガスタジオは、基本的には男女問わずたくさんのお客様がいらっしゃいます。みな真剣に、ヨガのレッスンを受けてくれているのですが…つい最近まで、悩みがありました。それは、海外のお客様とのコミュニケーションがうまく取れない、ということです。

旦那様が日本勤務になって日本で生活されている、いわゆる「駐妻」と呼ばれる奥様方が、非常に多くいらっしゃるのです。旦那様は日本語が話せたりしても、奥様方はまだ日本語に慣れていない場合も多い。加えてこの私も英語が話せませんから、コミュニケーションに困ってしまうのです。

また奥様方も、慣れない日本という土地で不安をかかえておられますから、なんとかコミュニケーションを取りたい…そんなとき、インターネットで見つけたのがケンペネEnglishでした。

今まで英語を学習したことがなかったため、英語を学ぶことには一抹の不安もありました。しかし、ケンペネEnglishはその不安を全て解消してくれたのです。

誰にでも分かる基本的な英単語(アイスクリームやタイムやカフェなど)から徹底的に丁寧に解説してくださり、しかもわかりやすく動画で解説してくれます。テキストでの学習では、直感的にわからない部分も多いのですが、動画でのレッスンでは直感的に学ぶことができました。英語に触れたことがない私でも、どうすれば相手に伝わりやすい英語を話せるかが理解できたのです。

ケンペネEnglishで英語を学んだあとは、奥様方とスムーズにコミュニケーションが取れるまでになりました。今では、ヨガのレッスンが終わったあとは、定期的に海外からいらした奥様方とお茶をしているほどです。英語を学ぶことへの不安や心配を取り去ってくれるケンペネEnglishは、これから英語を学ぼうとされている方には、ぜひ実践していただきたい英語教材だといえます。

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ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)はどんな人におすすめ?

ケンペネEnglishはどんな人におすすめ?

ケンペネEnglishは、誰もが簡単に始められ、効果を肌で感じることができる優良英語教材です。この私も、ケンペネEnglishを学んだ過程で気付かされたことがたくさんあります。また、ケンペネEnglishを学んで得をしたことも多いのです。

たとえば外国の方に道を尋ねられてすぐに答えられたり、海外旅行で始めて訪れた海外の街でも、臆することなく入っていくことができたり。自分が思っていた以上の効果を、ケンペネEnglishで実感ができました。ケンペネEnglishで学んだことは、私の中で強く生かされているといえるでしょう。

そこで最後に、「こんな方にこそケンペネEnglishをおすすめしたい」と思ったお話をご紹介していきたいと思います。ケンペネEnglishを皆さんにおすすめしたいことに間違いはありませんが、とくに以下の条件に当てはまる方は必見です。

時間に余裕のない人

時間に余裕のない人

日頃から忙しく過ごしていて、勉強や自分への投資をする時間がない、という方にはケンペネEnglishがおすすめです。片道2時間をかけて通勤し、毎日残業をし、仕事の休憩時間は昼食に消え、休日は家族サービスに精を出す…そのような生活の中では、とても英会話教室に通うことは難しいですよね。

そんな人にこそ、一日20分のレッスンでどんどんと英語を学んでいけるケンペネEnglishがおすすめです。朝の通勤電車の中や、夜寝る前のベッドの中など「20分」という時間を確保できる場面はあります。なるべく負担がかからないよう、効率的にレッスンを行ってくれるケンペネEnglishは、そんな忙しい方にこそおすすめの英語教材だといえます。

どんなに忙しい方でも、スマホを見ている時間は一日20分以上ありますよね。天気を調べたり、ネットニュースで情報収集したり、家族や友人、職場の人と連絡をとったり…そのスマホを見ている時間で自分に有用な投資が出来るならば、こんなに素晴らしいことはありません。

座学に自信のない人

座学に自信のない人

学生時代に授業や講義が苦手だった人にも、ケンペネEnglishは非常におすすめです。というのもケンペネEnglishを受講しているときに感じたのは、動画の中で「講師の先生と話をしている」という感覚でした。つまるところ、ケンペネEnglishには「勉強をしている」という感覚が少ないのです。スマホを見ているからかも知れませんが、試験のためではない実践的な英語のためのレッスンはとてもカジュアルだと感じました。

長い間座っていなくとも、英語を学ぶことは可能です。教科書とにらめっこをしなくとも、下線を引かなくとも、英語を習得することは難しいことではないのです。今まで座学が続かなかった、という人にこそ、ケンペネEnglishをおすすめしたいと思います。

英語を学んで、挫折した経験のある人

英語を学んで、挫折した経験のある人

かつて英語を学んで挫折したことがある人には、一度ケンペネEnglishのレッスンを受けていただきたいと思います。ケンペネEnglishは、一夜漬けの暗記のような勉強方法では決してありません。英語のコツや法則を、理論立てて誰にでも分かるような形で教えてくれるのです。

英会話教室などでは、通うことが面倒になってやめてしまったという人もいるでしょう。独学では、覚えることや自力で理解すべきことが多く、途中でくじけてしまったという人もいるかもしれません。英語を学ぶハードルが高いものだと感じている人ほど、ケンペネEnglishの効率的な学習法によって、ストンと理解できると思います。

実際にこの私も、もしも英会話教室や独学で英語を習得しようとしていたら、どうなっていたかはわかりません。いともたやすく、挫折してしまっていたかも知れませんね。こうしてケンペネEnglishがあったからこそ、英語の魅力を学び、皆さんにこうしてお伝えできているのです。

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おわりに

おわりに

従来の英語教材を「徒歩での登山」だとするならば、ケンペネEnglishは「頂上までいざなってくれるロープウェイ」といえるでしょう。世の中には、たしかに地道な努力が必要な場合もありますが、英語学習はできるだけ効率的であるにこしたことはありません。なぜならば、英語はあくまでも「手段」であり、「目的」ではないと思うからです。

英語の習得が目的なのではなく、英語を習得してコミュニケーションをとったり、自分の人生をさらに奥深くすることが目的なのです。すなわち皆さんが時間をかけるべきは「英語を学ぶこと」ではなく、学習した英語を活かし、「人生を豊かにしていくということ」ではないでしょうか。よりシンプルに効率的に英語を学ぶことができれば、その先で多くの体験をする時間が増え、きっと見えない景色が見えたり感じたことのない喜びや興奮を感じられるはずです。

知っているか知らないかだけで、人生は大きく変わっていきます。それはもちろん、語学も同じこと。少しでも興味があれば、ケンペネEnglishで気軽に英語を学んでみてくださいね。

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